プラハ交響楽団

チェコより来日しているプラハ交響楽団のコンサートへ。
ゲストの上原彩子さんのショパン:ロマンツァ・ラルゲットの演目は「無数の追憶を喚起させる場所、例えば美しい春の月夜のような」と作曲家の意思そのものでした。

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